
組織開発の効果を上げるためには、主に三つの関係性領域をバランス良く取り組む必要があります。当社では、プロフェッショナルパートナーと連携しながら質の高いサービスを提供いたします。
人と人の関係性
組織開発を進めて行く上で最も重要なテーマは、上司と部下やメンバー同士の関係性の質の向上させることです。縦横のコミュニケーションを良好に保つことで、組織全体のエンゲージメントを高めることができます。
- 管理職向けグループコンサルティング
- 職場サーベイフィードバック
- チームコーチングセッション
会社と人の関係性
多くの会社で掲げられている経営ビジョンを社内全体に浸透させるためには、その翻訳機能が必要です。その一翼を担うものがコンピテンシー(具体的成果行動)です。当社では、ビジョンから落とし込んだコンピテンシーを使った各種支援サービスを用意しております。
- ビジョン浸透ワークショップ
- 各職種のコンピテンシーディクショナリーの開発
- コンピテンシーベースの階層別研修体系に構築
仕事と人の関係性
社員一人ひとりがやりがいを感じる仕事をすることは、会社の生産性を高めるだけでなく、本人のウェルビーイングにも繋がります。そして、職場の上司には、社員の仕事と会社の方向性との関連性を丁寧に伝えること求められます。
- キャリア開発研修の企画・実施
- 本人向けキャリア面談の実施
- 管理職向け1on1研修の企画・実施
